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・沢田研二、70歳になった「仙人」な風貌を報じられるも衰えないその人気
・和田アキ子 武道館で初のフェス主宰、50周年イヤー締めに豪華メンバー

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今日はシンガー歌謡体操
鈴木浩樹先生が、ビデオの中で、「修業フィットネス」と呼んでいるけど、実はイメージトレーニング。ボールが手の平と手の平の間に挟まっていることをイメージして、ころころボールを回す。イメージを思い描くことで、集中力を高めやすく、雑念を払うのに役立つようである。過去の経験をつなぎ合わせ、その時に感じた空気、光景、音、臭い、感触など細かな五感を組み合わせてリアルにイメージすることで、脳が類似の経験をしていると錯覚するのが面白い。イメージトレーニングは、認知症の予防になるのかも知れない。
浅野時江先生は、NHK朝ドラの「半分、青い。」の振り付けを懇切丁寧に指導。音楽がかかるととても楽しくなる。
村川花林先生は、椅子に座って、グーチョキパーをいろいろなパターンを組み合わせて体操。脳内が混乱するので認知症の予防になるのは間違いない。最後はボールのように丸くくるめたタオルを持って、ダンシングヒーロー。曲が長いので持久力を要する。



昨年(2017年)、第3回江南紅白歌合戦で集まった募金10万円を九州北部豪雨被災地の朝倉市役所に届けました。
発生から1年となる今年7月5日の読売新聞 朝刊に被災地の現状について「九州北部豪雨1年見えた課題」の見出しで大きく掲載されました。
朝倉市は、2日前にも大雨に見舞われ、住民は悲痛な思いで、日々を過ごされています。

以下は新聞の記事から
九州北部豪雨の発生を受け、九州大では昨年7月25日に、被災地に復旧・復興を支援する支援団を結成した。
中略
九州北部豪雨の被災地は今、災害から1年となり、梅雨を迎えたのに、目に見える形で防災工事が進んでいないという現状を前に、焦りを感じている。「今」を心配する状況では、将来の復興まで思いを巡らせることは難しい。住民の気持ちを将来に向けるためには、復旧工事を進め、安心感を持てるようにする必要がある。

以下、江南紅白歌合戦実行委員会から
朝倉市では、豪雨から1年を迎えますが、被害が大き過ぎて重機が入れないことなどから林道の復旧がなかなか進んでいないようです。被災した36路線のうち復旧が完了したのは4路線のみで、山に入れないところが多々あって被害の全容が分からないのが現状です。
このような状況を鑑みて、今年行われる第4回江南紅白歌合戦においても募金を募り、昨年と同様に九州北部豪雨被災地の朝倉市役所に義援金を送りたいと思います。皆さんのご協力をお願いいたします。


お電話でのお問い合せはこちら(午前10時〜午後5時)

0587-53-5124