駅伝

すずきあゆこ

鈴木亜由子


朝から会計入力していましたが、第34回全国都道府県対抗女子駅伝で、鈴木亜由子選手の大快走を見ていましたら、会計入力ができなくなりました。トップから1分37秒差でタスキをもらって、大差がありすぎたので、まさか大逆転で優勝するなんて夢にも思いませんでした。抜いていくシーンには涙が出るほどの嬉しさがこみ上げてきました。彼女は、大学時代、金尾監督の指導のもとで成長しましたが、その時よりも一段と速くなった印象を受けます。オリンピック出場も夢ではないですね。


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