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【DDEVのターミナル コマンド】
ddev restart:DDEVを起動します。

ddev restart : DDEVを再起動します。

ddev stop : DDEVを停止します。

ddev export-db --file=db.sql.gz:データベースの書き出し

ddev import-db --file=db.sql.gz:データベースの取り込み

cd ディレクトリーを変更します。

mv ファイル名を変える。

mv htaccess.txt .htaccess
テキストファイルを隠しファイルに変更します。

ls: フォルダ内のファイルやフォルダを一覧表示します。

ls -a: 隠しファイル(.env や .gitignore など)も含めてすべて表示します。

ddev list リストをあげる

pwd 確認

cd 移動するコマンド

mk ディレクトリを作る

rm ファイルを消す

.gitignore
Gitはプロジェクト内のファイル変更をすべて検知しますが、.gitignore に記載されたパターンに一致するファイルは無視になります。つまり git status にも表示されず、git add . でもステージングされません。

.gitattributes
ファイルやパスごとにGitの振る舞いを細かく制御する設定ファイルです。

以下補足
【対応しているファイル形式】
--file オプションには .sql、.sql.gz、sql.bz2、sql.xz、.mysql、.mysql.gz、.zip、.tgz、.tar.gz 形式が使えます。 GitHub

【よく使う関連オプション】
# 別のデータベースにインポートする
ddev import-db --file=db.sql.gz --database=backend

# インポート前にDBを空にしない(既存データを保持)
ddev import-db --file=db.sql.gz --no-drop

# -f は --file の短縮形
ddev import-db -f db.sql.gz

投稿:2026年3月28日
安藤秀樹


.gitignoreの中身 #で除外

.gitignoreの中身 #で除外



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